4/29-5/1▷親子ワークショップ |私の宝箱 親子で宝箱入り名刺をつくろう

特別展「mother(5/3-5/15)」関連イベント
親子でママの宝箱をつくりましょう。
4月29日(金)、4月30日(土)、5月1日(日)各日14:00~16:00

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  5月3日(火)から15日(日)まで開催する、母として作家として意欲的に活動する11人の女性アーティストによる特別展「mother」の連動イベントとして、親子で一緒にママの宝箱をつくるワークショップを行ないます。

  ママは自分自身をしっかり表わした名刺をつくって、子どもはプラバンを使ってママの似顔絵と自分のネームチャームをつくって、そして親子で一緒にデコレーションした桐箱に入れます。それはきっと、ママの宝箱。紅茶を飲みながらクッキーをつまみながら、母の日に自分に贈る「私の宝箱」をつくりませんか?

企画協力:さわ

日 時:4月29日(金)、4月30日(土)、5月1日(日)各日14:00~16:00
定 員:各日6組
参加費:2500円/紅茶(大人)・クッキー付き、材料費込み
お子さまの飲み物はご持参ください。
対 象:親子(2名1組 子どもは4歳以上・子ども2人目から+1000円)
申込み:参加希望日、保護者氏名(ヨミガナ)、お子さまの名前と年齢、郵便番号、住所、電話番号、メールアドレスを記載の上、gcfu.ws@gmail.com 宛にメールにてお申込みください。定員に達し次第、募集は終了とさせていただきます。
問合せ:メール/gcfu.ws@gmail.com 電話/070-6429-8597


カテゴリー: information, workshop

8月、9月のスケジュール


8/4(金)〜8/30(水)
exhibition
参加型展覧会
糸 70OKU⇄TSUNAGU(糸 70億・つなぐ)
世界のこどもたちが1本20センチの糸を結びつないだ大きな糸玉を使って、美術家・加藤千晶が編み進める作品展示作品「目には見えないつながりの造形」にさらに糸をつないでもらい、世界の人々とのつながりを確信してもらう参加型の展覧会。ヨコハマトリエンナーレ2017応援プログラム。


9/2(土)~9/16(土)
exhibition
田代聖晃(tashiro kiyoaki)
ブラックホールで死んでみる
アートジュエリー&オブジェを表現媒体とするアーティスト田代聖晃が、万物の構成要素である分子や原子、細胞をモチーフに、人体の表面をボーダーとした内側と外側への世界の可能性、そして人間という一個体が持つ境界性や位置感の重要性を探る


9/19(火)~10/1(日)
exhibition
宮川慶子(miyagawa keiko)
濾過とは液体や気体を濾(こ)して、ごみなどをとり除くこと。良くも悪くも、人は外側から入ってきたものを濾過して肉体の一部へと変化させていき、一生を共にする。いもむしが、さなぎとなり液状から蝶へと変化するように、宮川慶子は詩や粘土、絵を描くことで自身の思考をどろどろにしてから可視化しようと形にすることを試みる。