8/6, 8/7 ▷陶芸体験|粘土とガラスのプレートをつくろう!

夏のワークショップフェスティバル at gallery fu
粘土とガラスを焼いたら、
キラキラプレートの出来上がり。
8月6日(土)14:00~16:00
8月7日(日)10:00〜12:00/14:00~16:00

togei
  夏のワークショップフェスティバル at gallery fuの第2弾は、陶芸用の粘土をのして切って、砕いたガラスをのせて、オリジナルのキラキラプレートをデザイン。お預かりした作品を講師を務める横浜国立大学教育人間学部0Gたちが数週間の乾燥と焼成を担当、およそ1か月後にお届けします。オリジナル陶板、コースター、小物台など、ずっと愛用できる作品をつくりませんか?

講 師:末木愛、佐藤愛子/横浜国立大学人間教育学部OG
日 時:8月6日(土)14:00~16:00
8月7日(日)10:00~12:00/14:00~16:00
定 員:各回10名
対 象:小学生以上~大人(小学生は保護者同伴)
参加費: 2000円(材料費、焼成代込み)
申込締切:7月31日(日)(すべて満席となり申し込みは締め切らせていただきました)

申込方法:ワークショップ名「粘土とガラスのプレートをつくろう!」とご希望の日時を明記、お名前(参加者が小学生の場合は、参加者のお名前と年齢、および保護者のお名前を併記してください。複数名での参加をご希望のかたは、参加人数と参加者全員のお名前と年齢をご記入ください)、住所、電話番号、メールアドレスを記載のうえ、メール gcfu.ws@gmail.com にてお申込みください。
問合わせ:070-6429-8597(火~日 12:00~18:00)

当日は汚れてもいい服装でお越しいただくか、エプロンなどをご持参ください。
定員に達し次第、募集は終了とさせていただきます。あらかじめご了承ください。


カテゴリー: information, workshop

8月、9月のスケジュール


8/4(金)〜8/30(水)
exhibition
参加型展覧会
糸 70OKU⇄TSUNAGU(糸 70億・つなぐ)
世界のこどもたちが1本20センチの糸を結びつないだ大きな糸玉を使って、美術家・加藤千晶が編み進める作品展示作品「目には見えないつながりの造形」にさらに糸をつないでもらい、世界の人々とのつながりを確信してもらう参加型の展覧会。ヨコハマトリエンナーレ2017応援プログラム。


9/2(土)~9/16(土)
exhibition
田代聖晃(tashiro kiyoaki)
ブラックホールで死んでみる
アートジュエリー&オブジェを表現媒体とするアーティスト田代聖晃が、万物の構成要素である分子や原子、細胞をモチーフに、人体の表面をボーダーとした内側と外側への世界の可能性、そして人間という一個体が持つ境界性や位置感の重要性を探る


9/19(火)~10/1(日)
exhibition
宮川慶子(miyagawa keiko)
filtration
濾過とは液体や気体を濾(こ)して、ごみなどをとり除くこと。良くも悪くも、人は外側から入ってきたものを濾過して肉体の一部へと変化させていき、一生を共にする。いもむしが、さなぎとなり液状から蝶へと変化するように、宮川慶子は詩や粘土、絵を描くことで自身の思考をどろどろにしてから可視化しようと形にすることを試みる。