7/29, 7/30 ▷みずてっぽうアート体験|みずてっぽうで絵を描こう!

夏のワークショップフェスティバル at gallery fu
絵の具を塗ったボードに水鉄砲を噴射、
遊び感覚で現代美術の手法を体験!
7月29日(金)、7月30日(土)両日とも14:00〜16:00

mizu
写真提供:入間市文化創造アトリエ・アミーゴ

  夏のワークショップフェスティバル at gallery fuの第1弾は、美術家、關口佳明個展「Water work 2016」開催中の7月29日(金)、7月30日(土)に行なう「みずてっぽうアート体験|みずてっぽうで絵を描こう!」。關口さんの指導のもと、絵具を塗った画面に水鉄砲で絵筆代わりに水を噴射、これを繰り返して絵を描きます。現代美術の手法を気軽に体験できる、遊び感覚たっぷりの作品制作です。

講 師:關口佳明(美術家)
日 時:7月29日(金)、7月30日(土)各日14:00~16:00
定 員:各日6名
対 象:小学生以上~大人(小学生は保護者同伴)
参加費:1500円(材料費込み)
申込締切:7月24日(日)

申込方法:ワークショップ名「みずてっぽうで絵を描こう!」とご希望の日時を明記、お名前(参加者が小学生の場合は、参加者のお名前と年齢、および保護者のお名前を併記してください。複数名での参加をご希望のかたは、参加人数と参加者全員のお名前と年齢をご記入ください)、住所、電話番号、メールアドレスを記載のうえ、メール gcfu.ws@gmail.com にてお申込みください。
問合わせ:070-6429-8597(火~日 12:00~18:00)

当日は汚れてもいい服装でお越しいただくか、エプロンなどをご持参ください。
定員に達し次第、募集は終了とさせていただきます。あらかじめご了承ください。


カテゴリー: information, workshop

5月、6月のスケジュール

5/8(火)〜5/20(日)
exhibition
海老塚耕一
錆|sabi
鉄が自然の状態(安定した状態)へと還ろうとする過程で生じる「錆」を用いて、キャンバスや布や板材に描いた平面作品を展示します。


5/25(金)〜6/3(日)
exhibition
生越文明
Seventh heaven ~至福の時~
横浜の歴史を刻む山手地区を被写体としたモノクロ写真で「人生の光と影」を描きだす。写真家・生越文明の地元横浜での初写真展。


6/5(火)~6/17(日)
exhibition
荒井郁美
ペインティング・パレット
展示するそれぞれの絵のモチーフとなっているのは、まさにその絵を描く際に使った画材道具としてのパレット。パレットを描くために使われるパレットを描いた、ある種の常識、あるいは固定概念を気持ちよく覆される展覧会。