cafe

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about cafe fu
cafe fuは、gallery fuに隣接する小さなカフェです。
しきり板の窓からギャラリーを覗きながら、ゆっくりとした時間をお過ごしください。
ビールやワインなどのアルコールもお楽しみいただけます。
一部メニューに子ども料金(割引)を設定しました。通常のご利用のほかワークショップなどの際にご利用いただけます。

menu(カッコ内は子ども料金/12歳以下)

hot drinks
フレンチプレス・ストレートコーヒー・・400円
(豆:コロンビアナリーニョスプレモ)
ウインナーコーヒー・・・・・450円
カフェオーレ・・・・・450円
カフェクレーム(カフェオーレ+ホイップクリーム)・・500円
ストレートティー(セイロンキャンディ)・・400円
ミルクティー(インドアッサムカスタム)・・450円
ミルクココア・・・・・450円(350円)

cold drinks
アイスコーヒー・・・・・・・400円
アイスカフェオーレ・・・・・・・450円
アイスウインナーコーヒー・・・450円
アイスカフェクレーム(カフェオーレ+ホイップクリーム)・・500円
アイスティー(セイロンキャンディ)・・・・400円
アイスミルクティー(インドアッサムカスタム)・・450円
アイスミルクココア・・・・・450円(350円)

オレンジジュース(ストレートタイプ/無添加)・・・・・480円(350円)
アップルジュース(ストレートタイプ/無添加)・・・450円(350円)
しぼりたて生レモンソーダ・・・・・450円(350円)

ジンジャーエール・・・・・・・・400円(300円)
トニックウォーター・・・・・・・400円(300円)

beer
ハートランド・・・・・500円

wine
グラスワイン(ミニボトル180cc 赤/白)・・・・・ 550円

wine cocktall
キティ・・・・・ 600円
赤ワイン+ジンジャーエール+フレッシュレモン
ワインクーラー・・・600円
白ワイン+オレンジジュース

カンパリソーダ・・・・550円
カンパリ+ソーダ+フレッシュレモン
カンパリトニック・・・600円
カンパリ+トニックウォーター+フレッシュレモン
カンパリオレンジ・・・・600円
カンパリ+オレンジジュース

whiskey/ストレート、ロック、水割り、ソーダ割、お湯割り
バランタイン12年・・・・・500円(W/900円)
ワイルドターキー8年・・・・・500円(W/900円)

spirits/ストレート、ロック、水割り
gin/ボンベイサファイア 47°・・・・・500円
vodka/ストレチナヤ 40°・・・・・500円

Long cocktail
ジンソーダ・・550円
ジンリッキー・・・・・550円
ロンドンバック・・・・550円
ジントニック・・・・・550円
ウォッカトニック・・・・・・550円
モスコミュール・・・・・・・550円
ウォッカトニック・・・・・・550円

foods
ミックスナッツ・・・・・350円
季節の野菜ピクルス・・・・・350円
クリームチーズ&クラッカー・・350円
ボイルソーセージ・・・・・400円

ショートパスタ(季節のピクルス付き)・・・700円
ショートパスタ&ドリンク・セット(お好きなドリンクとセットで)・・・1000円
(a)チーズクリームソース
(b)ナポリタンソース

数量限定メニューが多いため売り切れの場合がございます。
あらかじめご了承ください。


8月、9月のスケジュール


8/4(金)〜8/30(水)
exhibition
参加型展覧会
糸 70OKU⇄TSUNAGU(糸 70億・つなぐ)
世界のこどもたちが1本20センチの糸を結びつないだ大きな糸玉を使って、美術家・加藤千晶が編み進める作品展示作品「目には見えないつながりの造形」にさらに糸をつないでもらい、世界の人々とのつながりを確信してもらう参加型の展覧会。ヨコハマトリエンナーレ2017応援プログラム。


9/2(土)~9/16(土)
exhibition
田代聖晃(tashiro kiyoaki)
ブラックホールで死んでみる
アートジュエリー&オブジェを表現媒体とするアーティスト田代聖晃が、万物の構成要素である分子や原子、細胞をモチーフに、人体の表面をボーダーとした内側と外側への世界の可能性、そして人間という一個体が持つ境界性や位置感の重要性を探る


9/19(火)~10/1(日)
exhibition
宮川慶子(miyagawa keiko)
濾過とは液体や気体を濾(こ)して、ごみなどをとり除くこと。良くも悪くも、人は外側から入ってきたものを濾過して肉体の一部へと変化させていき、一生を共にする。いもむしが、さなぎとなり液状から蝶へと変化するように、宮川慶子は詩や粘土、絵を描くことで自身の思考をどろどろにしてから可視化しようと形にすることを試みる。